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オリジナルストーリー『項羽と劉邦』公開!

☆リンク様巡回☆

■一歩ずつ、がまだすばい様
・三国伝演義『人影』
・・・今年最初の三国伝演義です。洛陽に向かう劉備たちの元に何者かが迫る!?

■徐庶ZⅡの反・三国伝様
・馬良バウンド・ドック
・・・孔明と義兄弟の契りを結ぶ馬良バウンド・ドックが登場!
ちょうどプラモ売場に転がってたバウンド・ドッグで武将作ったら面白いかもと考えたところに矢先のこの展開(笑)

項羽と劉邦公開
■三国伝BBW外伝-項羽と劉邦-公開

オリジナルフォトストーリー公開です(^^)/
項羽と劉邦の話をアレンジしつつ作りました。

公式のコミックワールドとも異なり、
項羽の武器の設定を変えたり戦いの展開もアレンジしてます。
パラレルワールド的展開です。

楽しんでいただければ幸いです(^^)/

ところで写真を使ってBGMなどをつけた動画を作成しようかと思ってます!
密かに予告編の動画は完成してたりします(笑)
どこかで皆さんにもお披露目するかもしれません~。
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コメント

Re: No title ハルム : 2011/01/14 (金) 19:56:36 修正

>コータさん

コメントありがとうございます!

>いやあ、面白かった…。目シールのおかげで、アクションが冴えてました。

最初は普通の目で撮り始めていたんですが、
途中で目を作りたくなって作成しました。
というのも死んだのに目をぱっちり開いていた虞姫が怖かったと言うのがきっかけ(笑)

>なにげに劉邦の胸鎧が変わってたりと細かくてよかったです。

胸鎧は長苞ガンダムの胸鎧使いました!
なんかそれっぽかったので!

>ちなみに、劉邦の面から劉備パーツを抜けばCWの姿をそれなりに再現できますよ。

そういえば下のお面部分だけの状態でしたね!
劉邦も一応単独で簡易的にレビューにしようと思っていますので、
そちらの時はなしでいこうと思います(^^)/

No title コータ : 2011/01/14 (金) 17:00:31 修正

いやあ、面白かった…。目シールのおかげで、アクションが冴えてました。なにげに劉邦の胸鎧が変わってたりと細かくてよかったです。ちなみに、劉邦の面から劉備パーツを抜けばCWの姿をそれなりに再現できますよ。

Re: No title ハルム : 2011/01/12 (水) 19:44:59 修正

>ふひっふうさん

コメントありがとうございます!

>虞美神刀の設定がよかったです!
>次回もありましたら楽しみにしています

虞姫が生きている時から虞美神刀という名前なのもなんなので、
虞姫がこの武器で自害することは決めていたので、
その後この出来事から項羽が名前を変えると言う設定にしてみました(^^)

次回は何か思い浮かべば(笑)

No title ふひっふう : 2011/01/12 (水) 15:15:52 修正

虞美神刀の設定がよかったです!
次回もありましたら楽しみにしています

Re: No title ハルム : 2011/01/12 (水) 01:20:20 修正

>きりやまかずおさん

コメントありがとうございます!

>目のシールを変更することで細かい表情が良く出てると思います。

虞姫の目を作ってから結構楽しく(笑)
一応主要なシーンで使う分を作ってみました。

>三国伝では、後漢にあたる国名は三璃紗としかわからないですが、
>その前の秦が設定されるとすればどうなるんでしょうね。

どんな設定になるんでしょうね~。
自分であれこれ考えるのも楽しそうですね(^^)

No title きりやまかずお : 2011/01/11 (火) 21:41:40 修正

目のシールを変更することで細かい表情が良く出てると思います。
三国伝では、後漢にあたる国名は三璃紗としかわからないですが、その前の秦が設定されるとすればどうなるんでしょうね。

Re: タイトルなし ハルム : 2011/01/11 (火) 19:25:37 修正

>ボク-ヒロさん

コメントありがとうございます!

>って、三国伝演義のメンバーも注目しているみたいですよ(^_^)

武将達の会話になってましたね(^^)
漫画版の時の公式HPを思い出しました!!

 ボク-ヒロ(通称:ヒロ) : 2011/01/10 (月) 22:48:11 修正

「何ですか!?新しい物語とはこの事だったのですね?」
「張世平殿、何を慌てているのだ。」
「あ、これは関羽殿。実は、項羽と劉邦の物語が繰り広げられるらしいのです。」
「何だ、そんな事であったか。それならば、先程水汲みの時にって何ぃー!?それは誠か。」
「関羽殿、わざとらしいですよ。」
「ゴホンッ、やはり嘘は通せぬな。いや、実はその様な噂はちらほら聞いておったのだが、なかなか引き込まれる作品のようであるな。これは次回も楽しみでござるな。」
「はいっ。」


って、三国伝演義のメンバーも注目しているみたいですよ(^_^)
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